歩きながらだと、意外に暗記できるということにも、当時から気づいていて、ダイニングテーブルの周りをぐるぐる回って覚えていました。実は、歩いている時に、脳の海馬から「シータ波」が出て、情報を蓄える力が高まることが分かっています。
受験と私:第18回 「入力より出力 勉強は食前に」 池谷裕二さん(東大薬学部准教授) - 毎日jp(毎日新聞) (via naha)
立ち話中、ぐるぐる歩き回る癖があるんだけど、そういうことだったのか(´ω`)
よく親に、「檻の中の熊みたいだ」と揶揄されたもんだが、俺の方が正しいことが証明された感があるな。